シストレ24にブーム到来

くりっく365で預かり資産NO1!シストレ24がブームに

くりっく365と店頭FXの2種類のFXを提供しているインヴァスト証券。なかでもくりっく365では、4年連続で預かり資産NO・1(2011年3月末、矢野経済研究所)を獲得する最大手として知られています。

 

その主な理由は、@使いやすい取引ツール、A丁寧なサポート、B確定申告も分りやすくフォロー、の3つ。取引ツールは、リッチクライアント版(ダウンロード型)とブラウザ版が用意され、好みに応じて使い分けができます。リッチクライアント版では、最短2クリックでの注文やチャート上からの注文も可能です。サポート面では、コールセンターが7時半から23時半までオープン。取引ルールの質問から操作方法についても丁寧にサポートしてくれるので、初心者でも安心して取引が可能。メールによる相談も受け付けています。

 

インヴァスト証券のくりっく365口座

 

 

くりっく365サービスの公式ホームページから口座申込

 

 

 

FXの確定串告もセミナーなどでサポート。インヴァスト証券では、確定申告のフォローにもいち早く取り組んでいます。FXの税金は株式とは異なり、特定口座の制度がないため、利益が出れば原則、確定申告が必要です。過去には申告漏れで多くの投資家が摘発されるなどの問題も起きています。そこでFX会社では初めて「FX投資家のための賢い税金の本」(近代セールス社)を製作し、顧客にプレゼントしているほか、著名税理士のセミナーなども積極的に開催しています。

 

上場企業は厳しい上場審査をクリアしていることや投資家への情報公開が義務付けられていることから、一定の安心感があることは確かです。しかし、それだけで簡単に安全とは判断せず、自己資本規制比率など他の指標も参考にした方が良いでしょう。

 

自己資本規制比率は、証券会社などの経営の健全性を表す指標で、数値が高いほど健全性が高いと判断されます。この数値は140%を下回ると、金融庁への届け出が必要になります。経営の安定している会社では、500〜600%であることが多く、その中でも、インヴァスト証券は、1,277%(平成23年12月末時点)と店頭FXを取り扱う会社の中でもトップクラスですから、より安全性が高いといえます。

 

そんなインヴァスト証券が昨年11月からFX自動売買サービス「シストレ24」をラインナップに加えました。採用しているのは、自動売買システムとして世界中の投資家に利用されているトレーデンシー社の「ミラートレーダー」。あらかじめ搭載されているストラテジー(売買プログム)を選択するだけで、自動売買がスタートできるシステムです。「ミラートレーダー」には、世界中のプロバイダーからストラテジーが提供されていますが、インヴァスト証券では、さらに国内プロバイダーとも提携し、独白の国産ストラテジーを追加搭載しています。

 

インヴァスト証券のシストレ24口座

 

 

シストレ「FX24」公式ホームページから口座申込

 

 

「シストレ24」は、搭載されているストラテジーの運用成績を確認して、気に入ったものを選ぶだけで自動売買をスタートできることが特徴です。選ぶだけで始められる「シストレ24」ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。